神の宿る御神木

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                                   「神の宿る御神木」
  富士山は日本人の心、山岳信仰が認められ世界文化遺産(祝)「じぇじぇじぇ」( ' jjj ' )
 構成資産の中に富士山本宮・山宮・村山・須山・富士・北口本宮・河口・富士御室の8つの浅間神社があります。
 その神社の参道には、神が宿る御神木(樹齢約1000年位)が多く見られます。その大杉の注連縄の巻かれた御神木をローアングルでいろいろ考え
 夏の雲を採光し、あえて杉の葉をシルエットにして、神が宿る浅間神社の大杉を撮って見ました「合掌」。
 2014年秋の写真展の課題「樹」を撮るには最高の「被写体」ですが「光と影」「構図」がイマイチなので再度いって最高の構図が撮れるよう頑張ります。
  この写真はどこの浅間神社の大杉ですか?・・・御神木を撮りすぎてわからなくなり「マイッタ・マイッタ」です。

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by hujireihou | 2013-10-16 08:00 | Comments(0)


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